〒723-0051
広島県三原市宮浦2-1-1
TEL:0848-81-0886
【開館時間】9:00〜22:00
【受付時間】9:00〜20:00
【休館日】12/29〜1/3
その他臨時休館日有り
イベント
アイウエオ
カキクケコ
Ⓒ2021「いのちの停車場」製作委員会
タイトル
地域のホールで映画をみよう‼ 映画鑑賞会
「いのちの停車場」
とき
2022年05月28日(土)
2022年5月14日(土) 大和文化センター クレオホール(三原市大和町下徳良111番地)
2022年5月28日(土) くい文化センター 高原ホール(三原市久井町和草1883番地6)
2022年5月29日(日) 本郷生涯学習センター にいたかホール(三原市本郷南六町目25番1号)
①10:30~12:16
②13:30~15:16
※(各回30分前開場)
入場料 一般 1,200円(1,000円)
3歳~高校生 1,000円(800円)
障がい者手帳を提示した方 1,000円
※( )内はチラシ持参の方
チケット取扱当日、各会場でご購入ください。
(※当日券のみ)
主催(一財)みはら文化芸術財団・三原市教育委員会
協力(株)フューレック
お問い合わせポポロ TEL:0848-81-0886

地域のホールで映画をみよう‼

映画鑑賞会

「いのちの停車場」

{内容} 

現役医師による傑作医療小説を映画化!

原作は現役医師・南杏子が2020年に発表した同名小説。医師だからこそ描写できる医療現場の臨場感、安楽死などといったテーマに深く切り込み、話題となった小説を『八日目の蟬』の成島出監督が映画化。豪華キャストが織りなす人間ドラマを繊細に映し出します。

金沢の小さな診療所を舞台に、在宅医療を通して“生”に寄り添う医師と、死に向かう患者、その家族たちが紡ぎ出す、いのちの物語が誕生しました。在宅医療とは、治し、支え、そして看取る医療であり、患者と家族の想いを叶える一つの方法です。やがて来る“その日”をその人らしく迎えるために何ができるのでしょう。最期の一瞬の輝きに寄り添い、自分らしい“いのちのしまい方”をやさしく問う本作にどうぞご期待ください。